右:ロシア→ 奈良で購入→ 東京の我が家。遠路はるばる、ようお越し。と
愛おしく見つめる1羽と1匹の姿。
鶴と蛇。
本を頂いたのの、お礼状を書かなくっちゃ…と
思っていたのをやっと実行。切り絵の本のお礼
なので、切手シートを切ってみました。
ふぁさっ!と、飛び立つ羽音が聞こえるよう。
鶴と蛇と、ノリノリのリス。
蛇は鶴につかまれて滋賀県へ飛び立ち、
リスは踊るような歩調で仙台へ。
いってらっしゃい。
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2014/4/13 追記
またやってしまった…。
右と左、「対(つい)」ですね。
思い立って、奈良へ。修学旅行以来かもしれない。
(写真は奈良駅の隣の観光案内所です)。
*
奥は淑さんの絵葉書、手前はボリクコーヒー内の
雑貨コーナーでみつけた(&母にプレゼントした)
ロシア製のリス。なぜか尻尾がクルンクルン。
↓
正面の顔はひょうきんです。
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観光する時間はなかったけれど、わー。
奈良に来たってかんじ!…という風景も
みられました。あとは鹿だなあ、でも
奈良公園に行くのは遠いのだろうか。
なんて思っていたら、猿沢池のほとりはすでに
お釈迦様の手のエピソードの孫悟空の気分。
こちらに寄ってきて、でも私が食べ物をくれないと
分かると、無心に草を食べ始めた鹿。こわごわ、
撫でました。つの、かっこいいね。突かないでね。
うん。と頷いているかのような仕草。