ラベル hahanotomo の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル hahanotomo の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2018/12/03

「母の友」1月号「キブンテンカン」に文章を書きました







2018年12/3発売の福音館書店の雑誌「母の友」2019年1月号の
「キブンテンカン」のページに、辻恵子が文章を書きました。
挿絵は作家仲間の得地直美さん。知った仲だからか、雰囲気
が、よく似ています。笑。               






母の友 2019年1月号 特集「新春インタビュー 仕事と人生」









2017/06/02

「母の友」7月号・手紙についての記事







福音館書店の雑誌「母の友」2017年7月号の
手紙についての記事「封筒、便せん、切手 
ひと工夫で もっと たのしく」の、   
アドバイザーのようなことをしました。  





風景印のところの右下のものは、
佐渡の婦人倶楽部からの郵便。:)





表紙にも名前が載っていました。



母の友 2017年7月号 特集「手紙のたのしみ」

「母の友」7月号(6/2発売)







余談ですが、手紙といえば:以前、一田
憲子さんの御本手紙のある暮らし」の
取材を受けたことがあります。こちらも
ぜひ。良い本です。         






2015/12/03

「母の友」1月号の扉絵と挿絵を制作






12/3発売:福音館書店の雜誌「母の友」2016年1月号の
特集2の扉絵と挿絵を辻恵子が切り絵で制作しました。





筆者は落語家の三遊亭円丈さん、民俗研究者・介護福祉士の
六車由実さん、作家の松家仁之さんなど。        



"100%オレンジ"の絵が表紙です。書店にて、是非。

AD,D = 白石デザインオフィス












2015/10/15

打ち合わせ→ 櫛を買いに→ お疲れ様会、の日







昨日、ポストに届いていたもの。取材をうけた書籍「手紙のある暮らし」の文中で
ロッテンマイヤーさんのような、とあった母校の事務のご婦人が、先日の個展に 
いらしてくださったときに、持ってくるのを忘れたわ、と仰っていたもの。   



個展最終日→ あたらしいプロジェクトの打ち合わせ→ 一日休み→ 本日は挿絵の
お仕事の打ち合わせ。数年ぶりにお会いする編集者さんと。猫の切手の写真を 
アップした直後の、猫型のクッキーにおどろく。              



ちなみに、また刊行が近くなったらお知らせしますが、初めての「母の友」での
おしごとです。福音館書店で一番古い雜誌なのだそうです。頂いた見本誌には、
友人知人の名前(死後くん東さんハルミンさん・・)、大好きな絵本作家
記事あり。それにしても「母の友」に「死後くん」の文字、シュールだわ。笑。



追記:このお仕事でした:        


「母の友」2016年1月号





その後、浅草へ。会期中の休廊日に閉まっていた櫛やさんへ。



あのは閉まっていたけど、芸者さんが見られたから嬉しかった。



そして、じゃーん。うれしいなあ。念願の。櫛は、忌み言葉で「苦」とか
「死」とかを連想させるから、あまり贈り物にするものではないのだそう 
です(カンザシと呼ぶとか:wikiによると)。自分で買うのはオッケー、
だよね。和ダンスの中のような和風の香りがする。くんくん。     



念願の買い物を済ませ、浅草寺お参り。
おみくじは毎度、の辛口でした。   
地に足を着けていこう。        




本堂の天井に天女がいることに初めて気づく。
伎藝天しかり、天女がすきなのかもしれない。
人魚も好きだったけど、浮遊する優雅さ。  
地に足はついていない、けれど。      


\びかー!/

金色の「なんでもござれ」感について思う。雷門の裏側の龍神。




(私も金ピカのを付けてましたけどね)
(人のこといえない)



この方も素敵。天女かなあ?と調べたら、龍神さまでした。
 先ほどの方といっしょに雷門の裏側にいらっしゃいます。



そして、夜はネグラへ。古道具Negla




店主がお買い求め下さったをお届けと、
そして、


\おつかれさま〜!/

・・・の会でした。フィッシュ・アンド・チップスを食べたかったのです。
コエドビールの毬花というビールをハーフ・パイントと、
あとはジンジャーエール。柿の実を頂いて帰る。