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2022/08/03

黒猫と交流

 


2022/08/03:散歩中に可愛らしい黒猫と交流できました。




2022/05/23

猫のムーさん、ごろん、ごろん

 



2022/05/23:nemotoさんとこのフリマへ。「いらっしゃいませ」ごろん、ごろん(byムーさん)。

2022/05/16

猫の身体能力に驚く

 


2022/05/16:猫の身体能力ってすごいなあ。

2022/02/22

スーパー猫の日

 




2022年2月22日の22:22。ニャー(2)続きで「スーパー猫の日」だとか。多くの人が、この瞬間を待ってるんだろうなあと大晦日のような気分でした。

2022/02/07

黒猫が「撫でるかい」

 



2022/02/07:谷中霊園の、著名人の墓の解説文を(シーボルトに師事した、へー…:おそらくこの方?と)読んでいたら、ガサゴソ、と音がして。むっ!ネズミか何か?と見ると黒猫が出てきて、人懐こく近づいてきて


\撫でるかい…/


みたいに頭を出してくれました。



2022/02/06

秋田の保護猫のフォーメーション





2022/02/06:(布ものグッズでお世話になっている)秋田の6jumbopins・京野さんとこで保護されてた猫たち、三匹とも飼い主のもとへ旅立ったとのこと。よかったねぇ。(どの子も可愛かった…)。(そして描きたくなるフォーメーション!)。




後日談:額にまで入れていただきました。感謝。



2022/01/08

雪が降りました











2022/01/08:雪が降りました。




もふもふ










猫の足あと






東京にしては珍しく・約10センチ積もりました。




後日みつけた雪だるま


⛄️









2022/01/01

あけましておめでとうございます





2022年、明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

辻恵子



今年も犬ん子さんの縁起の良いものづくしの手ぬぐいとお花を飾りました。上の赤い実は、ウインターベリーというものらしいです。下の赤い実は、家のマンリョウ。








今年もコロナ禍でのお正月で来客なし、そしておせちも一人づつ・お弁当方式で。



花びら餅も美味しかったなあ!



2021/12/25

2021年のクリスマス


2021年のクリスマス関連の写真、いくつか。クリスマスツリーも飾ったのですが、クリスマス柄のハンカチを三角に折って飾ったのが、我ながらなかなか素敵だな!という一枚。アイロンかけたら、もっとよかったけれども。手軽な、見立てのクリスマスツリーです。


家族のためのプレゼントを買った店(nico)で見つけたラッピングペーパーも可愛らしかった。ブラジルの古いものらしいのですが、いい感じに「版ずれ」してていて、グッときたり、絵柄がのほほん、と可愛らしかったり。







nicoの近くのデパートのショーウインドーはパンダだらけでした。今年はテレビで見る上野動物園の双子のパンダに癒されましたね。🐼🐼


 

25日のお昼ご飯に、ジョージア料理のシュクメルリを作ったのですが、仕上げに散らしたピンクペッパーとパセリも思いがけずクリスマスカラーでした。*メモとして:ケーキはチョコレート系。 😋



2021/12/20

猫のムーさんのご機嫌しっぽ



 


2021/12/20:nemotoでのタバタフリマへ。今年の夏頃にジョギングで使い倒してしまった
帽子・キャップの代わりになるものを購入。猫のムーさんとも再会。前よりも落ち着いた?

お腹を見せてゴロン、とかはなく、でも友好モード。



自分の話をしてるかどうかとか、わかっていそう。



約一年ぶりに再会だったみたい。来年もご機嫌しっぽで!(猫がしっぽを上げるのは上機嫌の時なのだそうです)。    

2021/08/10

夏らしい書を飾る

 



2021/08/10:日常的に見るところに飾ってある書(自筆の)が春の文字が入ったもので、さすがに、この暑いのに春もねえ、と思っていて、色々書き写してみる。松尾芭蕉のにするか?いや、これ(写真のフレーム外が墨で汚れちゃってるけど)でいいか?んー、書きたくなるものー、なんかないかなあ!と本をめくったり、ネットで検索しつつ休憩にアイスを食べて、ちょっと元気になって、はっとする。とりあえず、これでよし。これを飾ろう。



斎藤茂吉のは、ネットで見つけたもの。この日、私が探してた「夏っぽさ」は無いけど、いい歌。 




ちなみに、正岡子規のアイスクリームの俳句の前は与謝野晶子の、これを飾っていました。母校の創設メンバーの一人、なんとなく「先輩」感がある人。彼女が生きた時代にも、新型コロナウイルスのような疫病が蔓延してたんだよなあ。*スペイン風邪




2021/07/20

一匹の猫、二冊の絵本(うちのねこ・ぼくはいしころ)

 


2021/07/19:原画展で買おうかなぁと思ってた、高橋和枝さんの絵本「うちのねこ」が、根津のひるねこブックス(2回くらい古本を売りにいったとこ!)で、サイン本が入荷したというツイートを、坂本千明さんのリツイートで知って、買いに行く。お店が移転してから初めて入れて嬉しい。お店の人に、あの、ツイッターで見たのですが…ありますか?と聞いたら、届いたばかりでー、と、包みから出してくださった。

帰宅後、読む。ネタバレになるからフワッとにしておくけれど、想像より手前でお話が終わる。実は、サイン本の情報をシェアしてくれた人として名前を挙げた坂本千明さん(紙
版画などを発表している方)が保護した猫がモデルになっている絵本なのです。たまに坂本さんがインスタでシェアしてくれている画像で、今の実在の猫(シノビ)の、人に慣れた家猫ぐあいを 知っているから安心して読んでるけど、いわゆる「可愛い(フレンドリーな)猫ちゃん、楽しい猫との生活(最初っから和気あいあい)」という想像とは違っていて、よい。

ヒトとネコ、迷い、恐れ、警戒心、寂しさ、甘えていいの?そういう、負のイメージは描かれること少なかったのでは、ことに絵本では。絵の可愛さや空気感で、悲しさや悩みが重苦しくはなっていないのがよい。詳しくはインタビュー記事を:
https://book.asahi.com/article/14406180(「好書好日」より)


翌日:あっ、新聞広告まで。シノビ(猫の名前)、よかったねー!



別の出版社から出ている本ですが・見た目は違いますが、坂本千明さんの絵本「ぼくはいしころ」も同じ猫について描かれた一冊です。                 

2021/07/06

黒猫ビルを見にゆく 🐈‍⬛

 



2021/07/06:先日お亡くなりになった「知の巨人」立花隆さんの事務所のビルに、黒猫が描かれているというのをSNSで知って、見に行きました。立花さんの存在は知ってましたが、追悼番組というか、再放送されてた番組で興味をもったくらいの「にわか」ですが、頭が良い、知識の宝庫みたいな部分だけでなく、想像力というか心や感性も豊かだったんだろうな、と、その追悼番組でシベリア送りになった画家に想いを馳せて泣く彼を見て思う。 めちゃくちゃクレバーな人が、こんな遊び心の溢れまくってる 建物にいたなんて、素敵なことだなあ。           



2021/04/21

猫、気づく

 



2021/04/21:幸せそうな景色に遭遇。猫だけ私に気づいてた。





2021/04/18

鯉のぼりと黒猫

 





2021/04/18の散歩の時の写真。強風のおかげで鯉のぼりが良い泳ぎっぷり。


水を飲む、花屋の猫。




2021/04/07

関美穂子さんのキャスター猫 @ nico




2021/04/07:湯島のnicoで開催していた関美穂子さんの催しへ。関美穂子さんは型染め作家としての作品を知ってる人も多いかも。今回は、キャスター付きの箱の猫のシリーズ(!)でした。*30日まで開催中とのことです(→ nicoのHPはこちら



コロナ禍で、不要不急のあれこれを控えたまえ、なんて言って、アートの存在意義みたいなことを考えることも多い。けれども「可愛い!(美しい!)」「楽しい!(笑う、微笑んじゃう)」、「わはは、こんなことしちゃっていいんだ!(固定概念から自由になる)」とか、かもなぁと久々の作品鑑賞で刺激を受ける。




5月からは、神奈川・青葉台の橙灯で平面作品も展示予定だそう。この日は、画材店に買い物に行った後にふらりとnicoに寄ったら、橙灯店主ふくめ、お久しぶりな面々とお会いできて、換気の良いところで・距離を保って・マスクをして、しばし世間話。じんわり嬉しい時間でした。橙灯にお茶を飲みに行きたいよー、と地団駄を踏むような気持ちにもなったけれども。お近くの方はぜひ。(来店の予約など必要かも、詳細は→ 橙灯のHPにてご確認下さい)



後日、再訪したら別の友人に遭遇できました。:)