Tsuji Keiko - blog
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2012/07/17
梅雨明け!
梅雨明けしたそうですね。ジリジリと強い日差し。
くっきりとした影。
おいしいものを食べながら、打合せをしてきました。
(黄色いバッグ:ミッフィーの輪郭にバナナ
の目が…)。
8月初旬に、おもしろい事ができそう。
詳細は近日!
赤いドレスが素敵だなあ、と写真を撮ったら、
遮るように前を通った人が写り込みました。
その白いドレスも素敵ですね。
2012/07/12
「小説 野性時代」105号 *石田衣良連載の扉絵を制作
角川書店の「
小説 野性時代
」に連載中の
石田衣良さんの
小説
「GROWING
UP
WITH A BABY」の
扉絵を
辻恵子
が
担当
。
8
月号(
105号)は 7
/12発売です。
*次号・106号では連載お休みです。
にこまるクッキー
本日のおやつは、
にこまるクッキー
。
仙台での展覧会
の荷物といっしょに、
ユトリコ
さんが送ってくれました。
どうもありがとうございます。
☺☺
☺☺☺
☺☺
2012/07/11
パンダの命日
子パンダがしんじゃったみたいです。
7/5(木)誕生
〜 7/11(水)没。
1週間の
命
だったのか…(合掌)。
昨日、一昨日と
古本屋でたんまり
本を
買い込んだ
し、
今日は
本を読んでいました。荒木経惟・アラーキーの
おしゃべり口調の
本です。
脳内でアラーキーの声に変換して、するする、一気に
読めました。生と死に
ついての話もありました。「あー、友人
にも読ませたら共感してくれそう
」と
思う箇所
も
多々有り、「読みおわったら、送ろう
かな?」なんて
思ってたら、
それを
見越していたかのように後書きに"一気に読んでしまった
からと
いって
友人にあげちゃあないで 買うことをすすめよ、再読せよ"と
書いてありました。
2012/07/09
佐藤純子さん & 青木隼人くん @古書ほうろう
光源寺
を出て、千駄木の古書ほうろうへ。
ほうろうの店主が光源寺で
お店を出している間、南陀楼綾繁さんと、
仙台の
佐藤純子さん
が
店番を
して
います。先月の
仙台での個展
で仙台で
お会いしてから早速の再会。
「ジュンコ & ナンダロウの古本かるた」、先客に習って「つじけいこ」
で作って頂きました。短かい(文字数の少ない)名前でよかったぁ。 :)
*
純子さんに描いてもらっている間に、
(こ) (い) (つ)
とか、
(つ
)
(じ
)
(こ
)
(い)
…とか、並び替えて遊んでました。
*
この二枚はこの日、着ていた青い服で私が登場。うれしいな。
*
古書ほうろうの本棚に、
1985年(昭和60年)
の「飛ぶ教室」・
谷川俊太郎特集を発見。
もうすぐ発売される
「
飛ぶ教室
」
に
寄稿する
し、
当時50代の谷川
俊太郎さんの発した言葉
ってどんなだろ?
即決で
手に入れました。
*
次の日は
青木隼人
くんの演奏があり、2日連続で古書ほうろうへ。
【本屋+いい演奏=店内を何周もする
→よさげな本をみつけ→買いすぎる】
法則を思い知る。
Penの紙特集
も発見、個展での閲覧用にゲット。
私の
記事が掲載されている他、
表紙の紙のコーディネートも担当した号。他にも色々、手に入れて、話
を
して。仙台に帰る純子さん、
久々に会えた青木君、お名残惜しく、閉店時間まで
長居してしまいました。
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