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2022/05/23

猫のムーさん、ごろん、ごろん

 



2022/05/23:nemotoさんとこのフリマへ。「いらっしゃいませ」ごろん、ごろん(byムーさん)。

2021/12/20

猫のムーさんのご機嫌しっぽ



 


2021/12/20:nemotoでのタバタフリマへ。今年の夏頃にジョギングで使い倒してしまった
帽子・キャップの代わりになるものを購入。猫のムーさんとも再会。前よりも落ち着いた?

お腹を見せてゴロン、とかはなく、でも友好モード。



自分の話をしてるかどうかとか、わかっていそう。



約一年ぶりに再会だったみたい。来年もご機嫌しっぽで!(猫がしっぽを上げるのは上機嫌の時なのだそうです)。    

2020/12/19

堀内誠一展→ タバタフリーマーケットへ


 


2020/12/19:佐渡島に住む友人がSNSでシェアしてくれていた展覧会をみに行きました。会場内は撮影できないので、スケッチを少し。素朴さもあって暖かく、同時に洗練されている世界観。すごいなー。原画が見られて嬉しい。オリに入った象の絵の柵の部分、マスキングテープで作っていて現代的というか時代を超えた感覚だなあ、と感嘆したり。 


ふらいぱんじいさん (日本の創作幼年童話 5) ことばのえほん1 ぴよ ぴよ

絵本の原画などが展示された台の下の方、子供が手を伸ばせる位置に現物の絵本などが飾られているの、素敵でした。   



一階のホールには、私が学生時代に愛読していた雑誌「Olive」の第一号なども展示されていて、わー!すごい!絵本だけではなく、この雑誌、あの雑誌のロゴも手掛けてらっしゃるのか!と驚きました。堀内さんのこと、もっと知りたくなりました。


展覧会は入場無料で、1月24日まで開催されています。荒川区の、ゆいの森あらかわにて。


原画などが展示されている会場や一階のホールの展示物は撮影禁止ですが、一階の奥の方に撮影可能なエリアが一部設けられていますよ。



「視覚の記憶の強い人や王者である。世界を目で知る人は幸せである。」。この言葉は「ぼくの絵本美術館」から。

ぼくの絵本美術館 新装版



会場の図書館自体も素敵な場所でした。



背表紙でグッときたのはこれ。ミヒャエル・エンデの「モモ」のドイツ語版。黒い部分に穴が開いていて、カバーの下の黄色い地の色が見えているデザイン。


表紙を開いた時の見返しの部分、黄色地に白で「MOMO」と模様のように入っているのも洒落ている。ついこの間までTVでやっていた「35歳の少女」というドラマで、この本が題材に
なっていたので手に取ったのもあるけれど、デザインの力というか(それは堀内誠一展でも同じく感じたことだけれど)実物の本として手にした時の高揚感のようなものをしみじみ感じ取りました。裏表紙が亀のお腹の部分というのも◎。 



Momo: oder die seltsame Geschichte von den Zeit-Dieben und von dem Kind, das den Menschen die gestohlene Zeit zurueckgab : 7 CDs




図書館のすぐ近くに、家の近くにもあったような練り物屋さんがあって(丸石蒲鉾店:ここが詳しいです)、寒くなり、おでんが美味しい季節になったこともありワクワクして買い物を楽しむ。


次に行ったらアレを買ってみよう!とか。



図書館に向かう途中、猫が歩道でくつろいでいて可愛らしかったです。驚かさないよう、そーっと歩調を緩めて通り越しました。        



それから、同じ日にnemotoでのタバタフリーマーケットへ。置き物のように座るムーさん。


なでなでさせてもらいました。

2020/11/28

フリマをハシゴの日

 



2020/11/28:フリーマーケットをハシゴする。まずは鳥越の「T」へ。テレビのドイツ語講座で見て、気になっていたカレー味のウインナー・カリーブルスト(currywurst:写真・上)、を初めて食べられました。カレー味はソーセージ自体についているわけではなく、濃ゆいトマトケチャップに、カレー粉をかけたものでした。ちょっとした脳内ドイツ旅行。そのあとで田端のNemotoでのフリマへ。こちらではクリスマス時期にドイツで作られるお菓子・キッフェルン(Kipferl、Kipfel:写真・下)を買って帰りました。三日月型の焼き菓子。奇しくも食べ物関連のドイツ語を学ぼう!みたいな日でした。



Nemotoでは約1年ぶりに猫のムーさんに再会できました。



この日、購入したのは耐熱皿など。熱々の料理が美味しい季節です。

2019/09/07

猫と再会、ミントティーと唐辛子




9/7:田端・Nemotoでのタバタフリーマーケットへ。猫と再会、仄仄店主の出品していた、布のバッグを購入。




自家菜園で実ったものを、お裾分けいただいて大喜びでした。生のミントティーなど、オランダ旅を思い出します。



*オランダの喫茶店では、紅茶はお湯とティーバッグが出される方式が多いのですが、ミントティー(だけ?)は本物のミントの葉っぱとハチミツで美味しく、なんども飲んでいたもの。今回頂いたミントもミントティーで楽しみました。                     



唐辛子はこのまま、ブローチにしたいくらいの美しい形と色です。鮮やかな赤、アール・ヌーヴォーみたいな曲線。





台風の後、ゴーヤも沢山いただきました。都会ながら、家に野生で生えていたムカゴと物々交換。自家農園、楽しそうだなあ。





2019/07/06

ターミネーター野口英世・nienteチラシ配りの旅





2019/07/06:蔵前周辺で8月の作品展のチラシをお配りして(CAMERANAOT Tokyo
Salviaカワウソ、皆さまありがとうございます)、お昼ご飯休憩をして、お支払いをしようと千円札をポン、とモバイルバッテリーの上に出しておいたら野口英世の目が「ターミネーター」みたいに光って面白かったです。    



そのあとにNemotoでのタバタフリーマーケットへ。こちらでもチラシを貼ってくださって。感謝!


日時:2019年8月2日(金) 〜 9月1日(日)  12:00 ~ 19:00  会期中の休み:水曜日と8月13日〜16日、29日(木)
会場:【 niente と tokyobike 】小田急線・豪徳寺駅、世田谷線・山下駅から徒歩5分




2019/05/31

猫に労われる日






2019/05/31:集中して制作した後にnemotoでの「タバタフリーマーケット」へ。覚えてくれたらしい猫ちゃんに労ってもらいました。



2017/08/25

田端の「Nemoto」でのフリーマーケットへ




2017/08/24:「紙博」の時に(なれないレジを)助けてくださった雑貨店の店長さんたちが、イベントをするというので出かけて気ました。レトロな雑貨などが並ぶフリーマーケット。私は来月・佐渡で絵葉書を入れたりするのに良さそうな木の箱をゲットしました。つげの櫛など、これは掘り出し物なのでは!?ってものもたくさんありました。





普段はお店として(まだ?)開けていない、住宅街の中のスペース・Nemoto(ネモト)が会場。常時お店番をしているわけではない猫にも会わせてもらいました。  



猫びより 2017年 09 月号

最新号の「猫びより」にも載っている猫ちゃん。人懐こくて静かで大きくて可愛かった。



それと、このイベントに行くべく田端駅の南口を初めて利用したのですが、山手線には、なかなかない(?)無人駅で、驚きました。小ぢんまりして、いい佇まいだなと思って、写真を撮りたくなりました。 







そうそう、それから手タレ?をしました :)  


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