2011/11/18

「秋の芝生 めくるもの 2012カレンダー展」







「秋の芝生 めくるもの 2012 カレンダー展

・会場:芝生( http://shiba-fu.com/ )     
・住所:〒156-0052 東京都世田谷区経堂2-31-20
・電話:03-3428-5722            
・会期:11月18日(金)〜12月6日(火)*水・休
   *11/23(水/祝) 営業、11/24(木)は休み
・時間:13〜21時(土日祝、展示最終日は19時迄

・作家:新谷麻佐子、井上コトリ、うえのよう富田恵子、
    カキノジン、コガアキコ、Sunreor、ハルカゼ舎、
ヒサマツエツコ、遊佐一弥、辻恵子ほか 



辻恵子のカレンダーは切り文字を配したシンプルなデザイン。
白と茶色があります。茶色のカレンダーは東京では芝生のみ
取扱いの色です。  ★芝生のオンラインショップはこちら






より大きな地図で cafe gallery 芝生 を表示





*11/19 更新*



11/18より、会期が始まりました!




18名の作家によるカレンダーやその他の
作品が展示されています。      




会期初日ということもありますが、会う
約束をせずとも、出品作家で古い友人の
ヒサマツエツコと遭遇。お互いの作品
頭に乗せて記念撮影。右がヒサマツ作品
と私で、左が辻作品とヒサマツエツコ。






ヒサマツエツコ作品のひとつがこちら。
苔がモサモサしたカレンダーです。  



苔の中から、誰かが見てた!     




「たぶん気のせいです」(…苔の中に 
埋めこまれた鏡にうつる私の目です。
故意にホラー風?に撮ってみました 
:笑)。ちなみに、この「たぶん気の
せいです」鉛筆もヒサマツ作品。  








いろんな形状・大きさ、モチーフの作品が
並ぶ中、うえのようさんのカレンダーと、
うえのけいこさんの陶作品にキュンとして
手に入れました。どこに貼ろう?お皿には
何をいれよう?そんな想像も楽しい。  
年末だから、お世話になった人に贈り物、
っていうのもいいかもね。猫好きの人に、
ぴったりなものやパソコンの脇にでも  
置いておきたい、小型のものもあります。







私のカレンダーはこの二色です。




茶色版は、東京では芝生限定発売です。
*芝生以外では、福岡のkoyaにて取り扱い




私の初の水彩画の絵本「まるをつくる」の、芝生での
取り扱いも、カレンダー展スタートと共に開始され 
ました。会期は12/6まで。是非、お立ち寄り下さい。

*芝生にある絵本はサイン本にしてあります。写真で
いうと左の2冊(サインなし)は、全国の書店
来年半ばまで取寄せ可能です。くわしくは→★ 








"MEKURU-MONO Calendar Exhibition"
・November 18 Friday - December 6 Tuesday 2011 
 *Closed on Wed・13:00-21:00 *13:00-19:00 on Sat, Sun, national holidays and the last day of the exhibition
・Venue: Shibafu (2-31-20, Kyodo Setagaya-ku Tokyo)  http://shiba-fu.com
・Artists: Asatani Asako, Inoue Kotori, Ueno Yo, Kakino Jin, Tomita Keiko,Koga Akiko, Sunreor, 
 Tomita Keiko, Harukazesha, Hisamatsu Etsuko, Yusa Kazuya, Tsuji Keiko etc.



White calendar is available at Irias, Hono Bono,Collabon as well.
*Brown calendar is available only at Shibafu in Tokyo and Koya in Fukuoka.

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