2013/11/18

であるとあるで・谷川俊太郎 & 賢作のCD「あるでんて」の絵を担当









2003年に発売:                                 
であるとあるで、谷川俊太郎谷川賢作のCD「あるでんて」のアートワークを辻恵子が 
切り絵で担当しました。原画は、6〜7月に京都と三重のメリーゴーランドで開催する  
辻恵子個展あるでんててん」でも展示予定です。                 



"であるとあるで" というのは、吉岡アカリさん(フルート)、
庄司和史さん(オーボエ)
草刈麻紀さん(クラリネット)、大澤昌生さん(ファゴット)の四重奏団。やわらかな 
音色が心地よいです。谷川俊太郎さんの朗読と、谷川賢作さんはピアノを担当。    



★ Amazonでの情報ページはこちら   /      TRBR-0015 税込定価2,500円   
 
★ 試聴はこちら                                


★ CDに関する お問合せは、タムオフィス: yumearu [at] xc4.so-net.ne.jp へ。 
 「K for KIRIE」の会場のギャラリーみずのそらでもお取り扱い頂けるようです。  






ジャケットは元気に。






盤面はシンプルに。デザインは山田真介さん。








「昔はどこへ」の朗読は、泣くような内容じゃない気もするのですが、なんだか涙が出ます。







個展「あるでんててん」DMではハサミを手にした自画像も






 

発売日の 5/5、谷川賢作さん・俊太郎さんと。





トルバドールカフェ
発売日:2013-06-02







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