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2022/09/13

朝日新聞出版「高齢者ホーム2023」表紙の絵を制作




朝日新聞出版から2022年9月13日に発売予定の「早めの住み替えを考える 高齢者ホーム2023」(週刊朝日ムック)の表紙の絵を、辻恵子が貼り絵で制作しました。


2022/04/15

AERAムック「大学ランキング2023」の挿絵を制作

 


2022年4月15日発売:朝日新聞出版のAERAムック「大学ランキング2023」の巻頭特集「大学とジェンダー」の挿絵・扉絵を7点、辻恵子が貼り絵で制作しました。









2022/03/31

「イラストレーションファイル 2022・下巻」に掲載






玄光社のイラストレーター年鑑「イラストレーションファイル2022」は2022/3/31発売予定。名前順で上下巻あり、私のページは下巻に収録。




今年は、過去1年の仕事の中から下記の4つを選んで掲載お願いしました(敬称略)


「婦人之友」2021年5月号のパン特集の見開き
(D:ME & MIRACO


THANK YOUカード(AD:辻恵子、D:渡邉朋子



(D:弾デザイン事務所)




毎年写真家の友達などにお願いしているポートレイトは、初?自撮りで。→ この時に撮りました。

 

2021/06/28

ムック「偏差値だけに頼らない中高一貫校選び」挿絵を制作






2021/06/28発売のAERAムック「偏差値だけに頼らない中高一貫校選び2022」の挿絵を辻恵子が貼り絵で制作しています。※P89〜91と99に掲載。表紙は今日マチ子さん!(同じ本に絵が!うれしいな)。





制作風景など


左上のように、ざっくり色紙を重ねて構成してから制作したものも。積水ハウスのウェブコマーシャルのシリーズを思い出します。鉛筆は、こんなに小さい!






2019/03/30

「イラストレーションファイル 2019・下巻」に掲載







玄光社のイラストレーター年鑑イラストレーションファイル 2019」は
3/30発売。名前順で上下巻あり、私のページは下巻に掲載されています。




今年は、過去1年の仕事の中から下記の3つを選んで掲載お願いしました(敬称略)






朝日新聞出版「AERA」2018年10月15日号「怒りも嫉妬も

明日の燃料〜きちんと向き合ってプラスに変換」の扉絵。

クライアント:朝日新聞出版(「AERA」編集部

アートディレクション:福島源之助(FROG KING STUDIO
写真:大野洋介(朝日新聞出版写真部)






積水ハウスのWebコマーシャル「Slow Living Story」
オープニング映像と…





「Slow Living Story」2018年6月の更新回「父の日」の本編が掲載されています。


クライアント:積水ハウス

ディレクション :ほしゆりこ(TAM) プランニング:原佐智子(TAM) 動画編集:藤山誠(TAM)
コピーライター:一倉宏(一倉広告製作所制作所)*坂本和加(コトリ社







そして、フジッコの小冊子「晴れ晴れ。」の2018年夏号の表紙アートディレクション、デザイン:墫 真木江(佐川印刷






作家写真は、 初めて黒田真琴さんに撮影をお願いしました。
私家版の「Cut!」の後書きもお願いしたことがある、写真家
で、帽子作家。パハロという店名で鎌倉にお店があります。 







*今までのイラストレーションファイル関連記事はこちらです。 



 



2018/10/07

「AERA」10/15号 巻頭特集「怒りも嫉妬も〜」の扉絵を制作







「AERA」(アエラ)2018年10/15号の巻頭特集「怒りも嫉妬も
明日の燃料〜きちんと向き合ってプラスに変換」の扉絵を、
辻恵子が切り絵で制作しました。            

AD:福島源之助(FROG KING STUDIO)
Photo:大野洋介(朝日新聞出版写真部)


           


10/6発売なので個展「20」の会場にも
閲覧用に展示してあります。*写真も
会場で撮影・・。         




ちなみに、4度目の「AERA」のお仕事です。






表紙は作家の中村文則さん。



AERA (アエラ) 2018年 10/15 号 [雑誌]




2016/10/28

朝日新聞「グッとムービー」に「ワンダーランド駅で」挿絵と記事






10月28日(金)の朝日新聞・東京版の夕刊、
「グッとムービー」のコーナーに貼り絵での 
挿絵と、映画「ワンダーランド駅で」に 
ついて取材をうけた記事が掲載されした。
記者は石井広子さん。         


★朝日マリオンコム、朝日新聞デジタルでも閲覧可能です:  


sp.asahi-mullion.com/column/article/dmovie/1763


http://www.asahi.com/

               *公開は期間限定かもしれません   






原画は、佐渡でのイベント「ハロー!ブックス2017」で展示しました。










著者 :
ワーナー・ホーム・ビデオ
発売日 :

2016/10/16

北九州・小倉での辻恵子作品展(とと、花束、かげ、アサヒ)





辻恵子 原画作品展

NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」オープニング映像、
その主題歌:宇多田ヒカルさんのミュージックビデオ「花束を君に」、
朝日新聞「スタイルアサヒ」表紙、木坂涼さんと辻恵子の絵本
かげはどこ」(福音館書店)の原画展です。
辻恵子にとって初の九州での催しです。



会期:10月8日(土)~16日(日) 11:00~18:00
会場:COLET/I‘m 10階 KOKURA natu-garden
住所:福岡県北九州市小倉北区京町3-1-1(JR小倉駅前)
→ 地図はこちら(Google Map)
主催:北九州都心開発(株)
後援:cross fm、朝日新聞社

10/9 13:00〜 Cross FM公開収録
辻恵子「かげはどこ」出版記念トークイベント
会場:COLET/I‘m 10階 KOKURA natu-garden
住所:福岡県北九州市小倉北区京町3-1-1(JR小倉駅前)
貼り絵のワークショップ、絵本「かげはどこ」サイン会も開催
司会進行:cross fmナビゲイター立山律子

お問合せは、アイム管理事務所 電話 093-514-1020

★会場HPでの情報:http://www.im-kokura.info/event/#a804


★10/9に「かげはどこ」のサイン会も開催します


フェイスブックイベントはこちら

ブログでの関連記事はこちら




*









*報道、広告など*





朝日新聞 西部本社版 夕刊に広告が掲載されました
9月6日付 全3段、9月8日付 半2段、9月9日付 全3段
朝日新聞(西版)に記事掲載。         










2016/10/08

小倉での作品展:取材を受けてから→ 北九州観光の日




後日更新していますが:北九州での辻恵子作品展のための
小倉滞在、二日目は、会期初日でした。朝に、朝日新聞の
取材を受け(→ こちら:期間限定公開かもしれません)、

*後日画像追加*


小倉展の初日に受けた取材の記事。  
校正チェックがないので補足しておくと



この(「とと姉ちゃん」のオープニング映像
に出てくる)建物の土台の部分は、じつは 
NHKの封筒の紙を素材にしているのですが、
記事にある「紙が足りなくなったから」では
なくて、ちょっとした遊び心からです。  
テレビ局から資料や素材としてあれこれ封筒
が続けざまに届くってあまりない状況だな、
という「そのとき」の記録のような気持ちも
あってのこと、でした。 :)       




その後は、ちょっと北九州観光?にお連れ頂きました。  


繁華街(ことに、飲み屋などが多いエリア)に
ぽつーんと、森鴎外の旧宅が。       




わー、いいとこにお住まいだったのねー。
*小倉に軍医として赴任していた時の家。



台所も「そのまま」なのがすごい。色合いが落ち着いていて素敵。  
ちょっと次はあの店を覗いてみましょうか、と朝日広告社のIさん。 



ポスター掲示ありがとうございますー!の、雑貨店・緑々(あおあお)へ立ち寄り、  
ご挨拶。ロバの本屋で個展をした時に、店主さんがお出かけくださったとか!   
(そして、この日の夕食もご一緒しました)。






車へと戻る道すがら:わー、この
外壁、かっこいいなあ。    


◯ ◯ ◯ ◯
◯ ◯ ◯ ◯
◯ ◯ ◯ ◯
◯ ◯ ◯ ◯





門司港海峡ミュージアムには、あれっ? 
金沢で、そして多分、スタジオパークでも
展示を同時開催で、ご一緒(?)した、 



「真田丸展」のポスターが。今回は、10/15と
16しか会期がかぶっていない(&主催者も
違うし会場も小倉と門司港、少し離れてる
けれど)。わ!ここでお会いするとは! 
って感じでした。           




門司港(もじこう)は、ちょっと
外国のような風景でした。   
アムステルダムだとか?    






関門橋を眺められる高台へ。わー、あちらが本州か!と 
眺めるのは、数週間前に 佐渡→ 新潟:北から南を見た
ばかり、今度は南から北に、本州を眺めている。不思議。






関門海峡は地下通路もあるそうで、歩きはしませんでしたが、下に降り
記念写真を撮ってもらいました。 このまままっすぐ進めば山口県の 
下関に着くんだな。「地上」と、 「地下」と「開」「閉」しかボタン 
がないエレベーターも初めて見た。





夕食は社長さん、館長さん、店長さんそして小倉での作品展を企画して  
くださったIさんと、私で。関門海峡の海の底に行った跡に、海の幸など、
美味しい食事を頂きました。