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2023/02/06

キンクロハジロ、春の花、おみくじ

 


2023/02/06:好きな渡鳥・キンクロハジロ、もう帰っちゃったかなあ、どうかなあ…(いた!)。渡ってきたばかりの頃は、まだ幼くて?今は白い部分がグレーに近かったのだけど、白と黒のコントラスト(羽の色)が、いいパキッと感に仕上がってる。風船カズラの種に似てるなぁと、いつも思います。


縦長にっぽん、東京は春の花が咲き出してます。


多におみくじ引かないんだけど、今日はちょっと引きたくなって、そして箱の穴のなかから「これを取りなさい」的に見えてたものを引いたら、耳が痛いほど図星な言葉でした。心に刻むべく写真を撮って、結んで帰る。




2022/04/03

今年もマスク姿で桜を見上げる

 






2022年の桜、マスクをして一人で散歩中に色々みられました。2021年はどんなだったっけ(まあ今年と同じ感じ?)、と、2020年は咲き始めチラリと見ただけで完全にステイホームしてたんだっけ…とブログを見て回想したりして。いつまで続くんでしょうね、コロナ禍。                 






2022/03/05

ミモザ




2022/03/05:3月3日に3度目の新型コロナワクチンを接種してきて、副反応の微熱も落ち着いてきたので、ミモザの花を買いに出かけました。ホワホワ。…の期間は短かかったけれども、春を感じられる可愛らしい花!大きなミモザの木があるところを覚えておいたりご近所の友人に教えっこしたりしてました。  


 






ミモザの大木!素敵!お花見というと桜や梅などだけだったけど、ミモザの「お花見」も春の習慣になりそうです。





2021/02/17

剪定してもらった梅の枝を飾る



2021/02/17:剪定してもらった梅の枝を飾る。部屋中ほわーんと甘い香りがする。数年前に、カイガラ虫(介殻虫)がついてしまって、私が手間暇かけて駆除した木。枯れてしまわないで、今年も花を楽しませてくれて嬉しい。  



2020/03/06

金柑ジャムを届けに、久しぶりの外歩き




2020/3/6:親戚からの頂き物などを料理しまくる日だった。
里芋はグラタンに、金柑はマーマレードに。その他もろもろ
常備菜も。種の多い金柑、処理がかなり手間がかかるので、
ひょいっと食べられる状態にしてくれてるプロやメーカーの
皆様ありがとうと思う。実際、やってみてわかること。  


翌日、その金柑ジャムを「おすそわけ」するという目的もあり
本当に久しぶりに外出。COVID-19、新型肺炎の感染拡大対策の
為…というか、ウイルスをもらってくるとしたら外出の多い私
で、そして身近に免疫力が落ちている人がいるから怖くて気軽
に散歩も出来なかったのだけど、いよいよ「もう限界!」と 
いう感じになって。はー、外気は気持ち良いなあ!(と、人の
少ないところで)、歩くの、たのしー!と(運動不足で、帰宅
した後にウトウトしてしまうほどだったけど) 実感しました。



新型肺炎の対策でトングを使わないでもパンが
取れるようになってました。一つづつビニール
の袋に入れられています。         




(疫病のせいで外出がままならなくても)花があれば
精神衛生上)なんとかなる感じがあり、お花も買って
帰りました。早く収束してくれたらいいなあ。  


別の日のチューリップとラナンキュラスも
可愛いなあ、と写真におさめました。  









2020/03/03

菜の花は春の香り





2020/3/3:満開の菜の花は、「春です!」って香りがする。
茎がポキッと折れてたのを別の花瓶に引っ越しさせました。



2020/01/22

2019/03/31

2019年の桜の写真





2019年の桜の写真など。しばらく(いつまでか未定、
今のところ)ツイッターのアイコンにしてみている、 
桜と私の手元の写真は、              


母が撮ってくれました。


すんごい久しぶりに訪れた小石川植物園にて。




別tの場所では、小さい女の子が桜の花を拾って、
桜のプールのようにしてたの。可愛らしかったな。
*近くにいたおばあちゃん?に許可をもらって 
撮らせていただきました。        






割と毎年恒例になっている六義園の枝垂れ桜は、
終わりかけに見に行きました。



ハラハラ。


世の中に絶えて桜のなかりせば春の心はのどけからまし ↑ 安住紳一郎さんのラジオで(すごく前に)知った歌、
この季節になると思い出します。調べてたら返歌もあるんですね。
(出典はこちら:http://kochikun.liblo.jp/archives/51451312.html ) ↓ 散ればこそ いとど桜は めでたけれ 憂き世になにか 久しかるべき


2019/03/08

フジッコ「晴れ晴れ。」2019年春号表紙の絵を制作







フジッコの小冊子「晴れ晴れ。」の2019年春号(2018年3月8日頃に発行)の表紙を、
辻恵子が貼り絵で制作しました。*表紙とは違う絵の貼り絵キットが、
読者アンケートをお送り下さった中から抽選で当たります。

★一連の表紙はこちら→ ブログ記事 / HPでの紹介記事








2019/02/24

白梅・満開








白梅・満開 @ 乃木神社

先日、東北旅をした時に初めて訪れた福島県の三春(みはる)の
地名の由来は、梅と桃と桜がいちどきに咲くかららしいね、と 
盛岡の友人夫妻に話すと、盛岡でも似たような感じだけれども、
梅が少し早く咲く&入学式の頃に開花することが多いから学門の
近くに植わっていることが多いと聞きました。東京では梅〜桃〜
桜〜と、順々に咲くけれども、わっ!と一気に咲くというのは 
きっと、春が来たぞー!という喜びも倍増しそうだなあ、と想像
していました。                      






2019/02/23

紅梅と青空





2年ぶりにアメリカの友人夫妻と再会、
東京散歩をしました。咲き始めた  
ばかりの紅梅と青空のコントラストが
綺麗でした。           





2018/04/08

浅草〜中目黒〜浅草〜上野な週末





4/7:蔵前での月いちイベントを覗いてから、浅草から中目黒へ移動。




渡邉紘子さん()・陶芸ユニットweaの展覧会「エイプリル」へ。
浮遊感。ドリーミー。 *右の写真は案内状、野川かさねさん撮影。
少し前に拝見した、ミロコマチコさんの作品(筆使い)の激しさ? 
画面にほとばしる、創作衝動、パッション!のような強さも好きだが
渡辺さんの、オーガンジー生地(透ける布)で作られた花々の繊細さ
や夢の世界のような感じも、グッとくる。多分両方、私の創作世界と
違う(当たり前だけど)からこその「グッとくる」なんだろうな、と
感じる。目から春らしい光景が、耳からは女性作家さんたちの話し声
が聞こえ、はなやかさというか、空間の春らしさがアップしてる感じ
がした。会場一階の書店では「オランダの公共デザイン」という本が
目にとまる。オランダに行った時、高速道路などで見た「**まで 
何キロ」とかの道路標識ですら、なんとも読みやすく・センスがよく
て、さすが!と感服したことを重ねながらページをめくる。デザイン
というと、ある意味「みんなと違う」ことをやってて格好良いでしょ
みたいな部分もあるけれど、奇をてらうことなく、普通なのに抜群の
センス(空間構成力?)っていうのは、最強のように感じた。   
    



翌日、4/8も浅草へ。古道具Negla)も出店していた
「浅草ライヲン百貨店」へ。行き帰りは長距離散歩。  



古風な御子様の看板




可愛らしいい雀


ハッピーバースデー、ブッダ。



かっこいいレトロな建物(東上野にて)と、
合羽橋といえば、の巨大コックさんの像など
写真撮りつつ、浅草〜上野界隈長距離散歩を
しました。長年東京に住んでいても、案外 
広くて、行ったことある場所が、どのように
・どんな距離感で繋がっているのかって、実際
歩いてみないとわからないもんだなぁ。案外
歩ける距離でした。           





2018/03/25

王子での佐渡関連イベントへ & プチ花見




3/25:金土と「旅ルミネ meets 佐渡島」に出かけた次の日、
日曜も佐渡関連のイベントへ。奇しくも3日連続で。   


上の写真は、文弥人形



ハロー!ブックスで佐渡に行った時に見た公演の様子はこちら:






土人形や




Okesado Coffeeも出店。



私は、この猫柳のモフモフした部分?が
詰まった薄手のプラスチックの小箱と、




下げ紙(縁起物などのお飾り?詳細は、どなたかの
HPの記事にて→)も手に入れました。大津絵然り
素朴で愛らしい。               




イベントで、久しぶりに訪れた王子
といえば、飛鳥山公園も、会場すぐ
近くの醸造試験場跡公園も桜の見頃
を迎えていて、賑わっていました。